美ら島観光タクシー|沖縄・那覇の観光 | ジャンボ・セダンタクシー貸切なら美ら島観光タクシーへ!
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お知らせ
豪華客船からお越しのご夫婦と巡る!沖縄が誇る世界遺産グスク3か所満喫の旅
8月2日は、豪華客船でお越しのお客様をご案内する「世界遺産グスク(城)巡り」に行ってきました。今回のお客様は、関西からお越しのご夫婦2名様です。
本日のルートは、沖縄が誇る世界遺産のグスクを贅沢に巡る3コース。その素敵な1日の様子をご紹介します。
10:00 | 若狭バースにてお迎え&ご出発 今回のお迎え場所は、那覇市若狭バース。港には巨大な豪華客船が停泊しており、船からはたくさんの方々が降りてこられました。 ネームプラカードを掲げて待っていると、笑顔で手を振ってくださるご夫婦が。「○○ですよ、よろしくお願いします〜!」と気さくにお声がけいただき、和やかな雰囲気でいざ出発です。
中城城跡(なかぐすくじょうあと) 最初に訪れたのは、名将・護佐丸(ごさまる)が築いたことで知られる「中城城跡」。 美しい曲線を描く石垣の見事さに、お客様も「これ全部手作業で積んだの!?」と大興奮。標高約160mの高台に位置するため、城壁の向こうに広がる太平洋と中城湾のエメラルドグリーンが一望でき、最高のロケーションの中でじっくり歴史と絶景を楽しんでいただきました。私もご一緒に城壁内を登らせていただきました。
勝連城跡(かつれんじょうあと) 続いて向かったのは、勝連半島にそびえる「勝連城跡」。 阿麻和利(あまわり)の居城としても有名で、まるで城郭自体が空へ登っていくような優美なフォルムが印象的です。頂上(一の曲輪)までの坂道を一歩ずつ登りきると、目の前には360度の大パノラマが。「関空から飛んできた甲斐があったわ〜!」と、関西ならではの軽快なトークとともに、青い海と空を背景に写真をたくさん撮影されていました。
その後はランチタイム。お客様のご希望で、お寿司が食べられるお店を検索し、8分先にあった「くら寿司」へ。到着すると大勢のお客様で賑わっており、席の準備まで30〜40分待ちとなりましたが、待合室でご夫婦と沖縄・日本各地のグスク巡りのお話で盛り上がり、あっという間の時間でした。お二人とも83歳とは思えない若々しさで、たくさんのお城巡りスタンプが押されたスマホを見せてくださいました。にぎり寿司やもずく酢、締めのうどんまでしっかり堪能され、楽しいひとときとなりました。
座喜味城跡(ざきみじょうあと) 旅の締めくくりは、読谷村にある「座喜味城跡」。 名築城家・護佐丸の傑作とも言われるグスクで、アーチ型の美しい石門が特徴です。他の城跡とはまた違った繊細な石積みの美しさと、松林に囲まれた落ち着いた雰囲気を、お客様にゆっくりと堪能していただきました。アーチ門をくぐる際のワクワク感や、静寂の中で心地よい風を感じるひととき、本日の世界遺産巡りを気持ちよく締めくくることができたのではないでしょうか。
乗務員より感謝を込めて 関西からお越しのご夫婦の温かいお人柄と弾む会話のおかげで、終始笑顔の絶えない最高の1日となりました。 若狭バースまで送り届け、最後はお二人を見送らせていただきました。船旅の素晴らしい思い出の一つになっていれば嬉しく思います。ご乗車、誠にありがとうございました。 またのご利用を、マイタクシー一同心よりお待ちしております。
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テンション上がる!沖縄絶景&満喫の6時間ドライブツアー
ザ・ブセナテラスにご宿泊の特別なお客様、女子4人グループ様をご案内する、とっておきの6時間スペシャルコースをご用意いたしました。沖縄のエメラルドグリーンに輝く海、絶品ローカルグルメ、ショッピング、そして歴史の魅力をぎゅっと詰め込んだ、笑顔が絶えない贅沢な時間をお届けします。
4人の関係を少しご紹介すると、お一人は報道関係のお仕事をされている○○様。残りのお三方は、○○様の元アメリカ留学時代のお友達とのことで、お一人はカリフォルニアから、残りのお二人は日本にお住まいとのことでした。
11:00 | ザ・ブセナテラスにてお迎え リゾートの空気感そのままに、華やかな女子旅のスタートです。私のタクシーに乗り込んでからも、皆さん終始英語で会話が弾み、賑やかで楽しい雰囲気に包まれていました。
① 万座毛(まんざもう) まずは沖縄を代表する絶景スポットへ。象の鼻に似た奇岩と、見渡す限りのダイナミックな東シナ海をバックに、4人揃って映える記念写真をたくさん撮影されていました。
② おんなの駅 なかゆくい市場(道の駅おんな) お待ちかねの立ち寄りグルメタイム。名物の「サーターアンダギー」や、新鮮なトロピカルフルーツを使ったかき氷が人気で、お昼どきとあって大行列でした。私と○○様、女子お一人は沖縄そばを、カリフォルニアのお友達ともうお一人はポークたまご焼きを美味しくいただきました。サーターアンダギーとかき氷のお店は大変な混雑だったため、今回は残念ながら諦めて次の目的地へ向かいました。
③ 道の駅かでな 屋上の展望デッキからは、広大な嘉手納基地を一望。スケールの大きさと、普段なかなか見られない景色に、皆さん思わず見入っていらっしゃいました。ちょうど戦闘機が1機、轟音を響かせながら飛んでいく場面にも遭遇し、絶好のシャッターチャンスとなりました。
④ 美浜アメリカンビレッジ カラフルな建物やキュートなウォールアートが並ぶ、まるで海外に来たような異国情緒あふれる街並みを散策。おしゃれな雑貨屋さん巡りや写真撮影を思いきり楽しんでいただきました。
⑤ 旧海軍司令部壕 楽しんだ後は、南部へ約30分のドライブ。沖縄の歴史と平和に想いを馳せる大切な場所へご案内しました。ガジュマルの木と静かな壕内を歩き、沖縄のもうひとつの深みに触れる、心に残るひとときとなりました。
17:00頃 | 国際通り てんぶす前にてツアー終了 楽しい旅の締めくくりは、那覇の中心地「てんぶす館」前で。ここから先は、夜の国際通りでのお買い物やディナーをお楽しみいただけます。笑顔でお見送りし、今回の6時間ツアーは無事に終了いたしました。
乗務員より感謝を込めて 賑やかで楽しい会話とともに過ごした、笑顔の絶えない6時間となりました。国際色豊かな4人様の温かい雰囲気に、私自身もたくさんの元気をいただきました。ご乗車、誠にありがとうございました。 またのご利用を、マイタクシー一同心よりお待ちしております。
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アメリカ・インディアナ州からお越しのお客様と巡る!本島中部・読谷満喫の5時間タクシー旅
こんにちは、マイタクシーです。
先日、遠くアメリカのインディアナ州からお越しいただいた大切なお客様をご案内いたしました。お母様の〇〇〇〇〇子様と、とても仲良しな娘様の親子お二人でのご利用です。沖縄のご実家に帰省されている間のご利用とのことでした。
今回は「マイタクシー・セダン」で巡る、沖縄本島中部〜読谷(よみたん)エリアをぎゅっと凝縮した、充実の5時間コース。その素敵な1日の様子をご紹介します。
10:00 | サンエー中の町店を出発 旅の始まりは、コザの街・沖縄市にある「サンエー中の町店」から。 久しぶりの沖縄に、車内はスタートから「これからどこに行くの?」とワクワクした温かい雰囲気に包まれていました。
11:20 | 東南植物楽園で南国を満喫 最初の目的地は、日本最大級の野外亜熱帯植物園「東南植物楽園」。 どこを切り取ってもフォトジェニックな南国の植物に、娘様も大喜び。インディアナ州とはまったく違う沖縄の自然や生き物とのふれあいを、のんびりお楽しみいただきました。
12:20 | お昼ご飯は「道の駅おんな」で絶品沖縄そば お腹が空いてきたところで、人気の「おんなの駅(道の駅おんな)」へ移動。 ランチはご一緒に沖縄そばをいただきました。「美味しいね」と言いながら囲む食卓は、まるで家族のような温かい時間でした。 食後には、沖縄定番のおやつ「サーターアンダーギー」もお土産にお買い求めいただきました。外はサクサク、中はしっとりの伝統の味、気に入っていただけていたら嬉しいです。
13:00 | 世界遺産・座喜味城跡の歴史に触れる 続いて、読谷村にある世界遺産「座喜味城跡(ざきみじょうあと)」へ。 美しい曲線を描く城壁(グスク)の頂上に登ると、読谷の美しい海と街並みを一望できます。歴史を感じる荘厳な景色の中で、親子水入らずの素敵な記念写真をたくさん撮影させていただきました。
14:00 | 圧巻の絶景! 残波岬へ 5時間コースの締めくくりは、沖縄本島最西端の岬「残波岬(ざんぱみさき)」。 高さ約30mの断崖絶壁が約2kmも続くダイナミックな海岸線と、青い海に映える真っ白な灯台は圧巻のスケール。沖縄ならではの雄大な海のエネルギーを、全身で感じていただきました。
15:00 | サンエー中の町店に無事到着 楽しい時間はあっという間。たくさんの思い出とお土産を乗せて、出発地である「サンエー中の町店」へお送りし、今回の5時間コースは無事に終了いたしました。
乗務員より感謝を込めて インディアナ州という遠方から沖縄へお越しいただき、そして数あるタクシー会社の中からマイタクシー美ら島観光タクシーをお選びいただき、本当にありがとうございました。 お母様と娘様の笑顔あふれる仲睦まじいお姿に、私自身もたくさんの元気をいただいた、幸せな5時間でした。 またいつでも、美しい沖縄の海と私たちが皆様のお帰りをお待ちしております。
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前日の夜22時頃、夜勤に入っていた大切な後輩の〇から「明日、観光タクシーをお願いできませんか?」と嬉しい紹介の電話が入りました。急遽決まったのは、ホテル出発から空港お送りまでを7時間で駆け抜ける、沖縄満喫コースです!
当日の行程は、**ホテルモントレー ラ・スール福岡(那覇)でお客様CEOを9時30分ピックアップし、お連れ様をお迎えにアパホテル松山で3人迎え、なはーとへ向いましたー10時到着です。CEOよりでわお昼迎えに来てと言う事です。
1. 学会
なはーとってどんな場所?
2021年に開館したばかりの、沖縄の新しい文化芸術の発信拠点です。首里織(しゅりおり)の「絣(かすり)模様」をモチーフにした、白く美しい外観が目を引きます。大ホールや小ホールを備え、伝統芸能から現代演劇、そして今回のような大規模な学会まで幅広く利用されている、那覇の新しいランドマークです。
洗練されたモダンな空間の中に、沖縄の伝統美が融合した素晴らしい建物をお客様も見入っていらっしゃいました。12時です、学会もおわり、CEO、女性2人を乗せて、ここからは一気に北上して観光モードへシフトします!
2. 沖縄自動車道を北上!大人気の「道の駅 許田」へ
那覇インターから高速道路に乗り、終点の許田(きょだ)まで一気に駆け抜けます。高速を降りてすぐ目の前にあるのが、沖縄の道の駅の元祖にして、常に大人気の**「道の駅 許田」**です。ちょうどお昼時ということで、こちらでランチ&休憩タイムにしました。
ここは美味しい沖縄グルメの宝庫!名物のサーターアンダギーをはじめ、沖縄そば、ステーキ、そして地元の新鮮なフルーツを使ったスイーツまで何でも揃います。「何を食べようか迷っちゃうね」と、お客様とワイワイ選ぶ時間が本当に楽しいひととき。沖縄のローカルな活気と美味しい匂いに包まれて、お腹も心も大満足のランチ休憩となりました。私は、CEOにご馳走になりました〜ありがとうございます。ゴチです。
3. エメラルドグリーンの海を渡る「古宇利島」
お腹を満たした後は、名護の美しい海岸線を走り、本日のハイライトである**古宇利島(こうりじま)**へ向かいます。
屋我地島(やがじしま)から古宇利大橋へ差し掛かった瞬間、フロントガラスいっぱいに広がるのは、言葉を失うほど鮮やかなエメラルドグリーンの海!まるで海の上をまっすぐ飛んでいるかのような爽快なドライブに、車内からは「うわぁ、綺麗…!」と大きな歓声が上がりました。
古宇利島(恋の島)の魅力
古宇利島は、沖縄版の「アダムとイブ」のような人類発祥の神話が残ることから、別名「恋の島(くいじま)」とも呼ばれるロマンチックな島です。車で10分ほどで一周できる小さな島ですが、透き通った美ら海と、のどかなサトウキビ畑の風景が広がる、沖縄らしさがぎゅっと詰まった場所です。
島に渡った後は、心地いい潮風を感じながらのんびりと散策。日常の忙しさを忘れて、沖縄の至高の絶景を心ゆくまで堪能していただきました。
旅の締めくくりは那覇空港へ
古宇利島をたっぷりと満喫した後は、再び許田インターから高速道路へ。帰りも高速をスムーズに利用し、お帰りの飛行機の時間に余裕を持って、無事に那覇空港へと到着いたしました。
「急な旅だったけれど、あちこち効率よく連れて行ってもらえて大満足です!」と、CEOに最高の笑顔で嬉しいお言葉をいただき、ドライバー冥利に尽きる一日となりました。
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キラキラオーラ全開!那覇空港でのご対面
6月12日(金)、那覇空港の到着ロビー。 そこに現れたのは、ひときわ目を引く"キラキラオーラ全開"の女子2人組でした。
「お願いしまーす! まずは宜野湾のホテルまで!」 「オッケー、任せて! 沖縄へようこそー!」
車に乗り込んだ瞬間、車内に華やかな風が吹き抜けます。 バックミラー越しに見える2人のテンションは、すでにMAX状態。
「全国11公演、ぶっ通しで追っかけてます!」
「ねえ運転手さん! 私たち、明日と明後日の沖縄アリーナのライブのために来たんだよ!」 「アーティストは?」 「ストーンズ(SixTONES)!!」 「しかもウチら、今回の全国アリーナツアー、全公演ぶっ通しで追っかけてんの!ここ沖縄が、感動のファイナルなんだよー!」
なんと、全国11公演をすべて制覇してきたという筋金入りのスーパー追っかけ。 車内は一瞬にして、彼女たちの熱い"推しトーク"の舞台に変わりました。
「特にね、京本政樹さんの長男・京本大我くん! もう神!美しすぎて尊いの一言!!」 「大我くんの歌声聴くだけで、白米3杯いける!」 「わかるー!!」
マシンガントークの勢いは止まりません。 そんな2人の熱量に応えるべく、こちらも沖縄ならではの**「最高のおもてなし」**を発動します!
牧港でブルーシール&A&Wハシゴ大作戦!
「よし、そんな熱い2人に、沖縄からの大歓迎プレゼントだ!」
国道58号線を北上し、まずは浦添市牧港のブルーシールアイスクリームにピットイン。
「えっ、いいのー!?」と大はしゃぎの2人に、冷たいアイスをご馳走しちゃいました。 「おいしすぎるー! 運転手さん最高!」 ネオンをバックに、3人でアイスを掲げて記念撮影!
しかし、これだけでは終わりません。
「沖縄の味は、まだここからよ!」と、すぐお隣のA&W(エンダー)へハシゴ。 名物のコニードッグを差し出すと、「キャー! これも食べたかったやつ!」と大喜びでガブリ。
またまた、満面の笑顔で記念にパシャリ。 「運転手さん、本当にごちそうさまでしたー!」と、最高のリアクションをいただきました。
「明日も来てよー!」可愛いおねだりに、心を鬼にして……
お腹も心も満たされ、車は宜野湾のホテルへ到着。
「ねえねえ運転手さん! 明日のコンサートに行くときも迎えに来てよー!」
可愛いおねだりに思わず心が揺れましたが、そこは心を鬼にして……
「ごめんね〜! 明日はどうしても外せない先約があって、動けないんだよ〜」と、泣く泣くお断り。
案の定、翌日の土曜日は沖縄アリーナ周辺が大混雑。 「1時間待ってもタクシーが全然捕まらなかったー!」と、後日嬉しい(?)報告をいただきました。
衝撃の「赤ドレス」登場! ツアーファイナルの夜
そして運命の日曜日。
「最終ステージが終わる19時に、どうしても迎えに来てほしい!」という熱烈なアンコール。
「あそこまで喜んでくれた可愛いお客さんだ、なんとかしてあげたい!」 スケジュールを調整し、19時ジャストに沖縄アリーナへ。
人混みの中、2人を探していると……
「えええーーーっ!!???」
なんと、2人とも真っ赤な派手派手ドレスに身を包んで登場! さすが全公演を駆け抜けてきたスーパー追っかけ、気合いの入り方が次元違いです。 アリーナの誰よりも目立っていました。
「運転手さ〜ん! マジで来てくれて神ぃーー!」
余韻に包まれて、夜のアメリカンビレッジへ
完全燃焼した2人を乗せ、車は夜のアメリカンビレッジへ向かいます。
「大我くん、今日もマジでヤバかった……」 「沖縄まで来て本当に良かったよね……」
車内は、ライブの余韻と感動、そしてちょっとした寂しさが入り混じった、エモい雰囲気に。
きらびやかな夜景に包まれたアメリカンビレッジで、お目当ての飲食店までお送りし、いよいよお別れの時間です。
「運転手さんのおかげで、沖縄の旅が100倍楽しかった!」 「本当にありがとう! また絶対沖縄に来るからねー!」
最後はとびきりの笑顔で、大きく手を振ってバイバイ。
嵐のように現れて、夜のアメリカンビレッジへと消えていった2人の"赤ドレスの歌姫"たち。 ストーンズへの愛と、沖縄の思い出を胸に、きっと最高の笑顔で帰路についたことでしょう。
おわりに
タクシーの仕事は、ただ目的地までお客様を運ぶだけではありません。 ふとした出会いから、人生の特別な瞬間を一緒に過ごせることもあります。 今回の2人とのドライブも、私にとって忘れられない最高の思い出になりました。
また、沖縄でお会いできる日を楽しみにしています。
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最終日 那覇空港へのお見送り
0:30 カフーナリゾートコンドホテル出発
4泊5日の沖縄観光もいよいよ最終日。カフーナリゾートコンドホテルをあとにし、那覇空港へ向けて出発しました。
約1時間後 那覇空港到着・お見送り
約1時間のドライブで那覇空港に到着。○○様、奥様、お嬢様方とここでお別れとなりました。あっという間の滞在でしたが、皆様と沖縄を巡ることができ、大変嬉しく思います。またいつか沖縄へお越しの際は、ぜひよろしくお願いいたします。どうぞ道中お気をつけてお帰りください。
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09:20 カフーナリゾートアネックス出発
カフーナリゾートフチャク コンド・ホテル(アネックス棟)をあとにし、沖縄本島北部(やんばる)を目指してドライブをスタートしました。澄んだ空と美しい海岸線を眺めながら、北部へと向かいました。
10:50 沖縄美ら海水族館 到着
予定通り美ら海水族館に到着しましたが、駐車場は満車状態でした。少し離れた駐車場に案内されましたが、無事に入館。限られた時間の中で、ジンベエザメが優雅に泳ぐ大水槽「黒潮の海」など、息をのむような青の世界を堪能しました。
12:30 美ら海水族館出発 〜北部縦断ドライブ〜
美ら海水族館を出発し、本島最北端を目指すロングドライブへ。道中、リニューアルした「道の駅 おおぎみ やんばるの森ビジターセンター」や「道の駅 ゆいゆい国頭」に立ち寄りながら北上しました。地元の特産品を眺めたり、おやつを調達したりしながら、やんばるの大自然の中を駆け抜けました。
14:00 辺戸岬・ヤンバルクイナ展望台 到着
本島最北端の辺戸岬に到着。目の前には太平洋と東シナ海がぶつかり合うダイナミックな断崖絶壁が広がり、美ら海とはまた異なる圧倒的な大自然の迫力を体感しました。岬近くにある巨大なヤンバルクイナ展望台も見学し、大パノラマを堪能しました。
復路 道の駅 許田に立ち寄り
帰路では、沖縄自動車道入口手前の「道の駅 許田」に立ち寄りました。定番のサーターアンダギーや甘いものを補給し、お土産を選びながらホテルへと向かいました。
17:00 カフーナリゾートアネックス帰着
出発地のホテルへ無事に帰着。美ら海水族館の混雑には驚かされましたが、最北端の辺戸岬までやんばるを縦断した充実のドライブとなりました。○○様、奥様、お嬢様方、本日も大変お疲れ様でした。いよいよ明日が最終日となりますが、どうぞゆっくりとお休みください。
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09:20 カフーナリゾートアネックス出発
外はあいにくの強い雨と風。楽しみにしていた予定を変更せざるを得ない状況でしたが、せっかくの沖縄を雨でも思いきり楽しもうと決意し、天候の影響を受けにくい屋内スポットが充実している南部方面へ向かうことにしました。
10:10〜12:00 DMMかりゆし水族館
激しい雨風をくぐり抜け、無事に南部へ到着。館内は最新の映像技術と生き物たちが融合した幻想的な空間で、大きな円柱水槽を泳ぐ美しい魚たちを1歳のお嬢様も目を輝かせてご覧になっていました。外の悪天候をすっかり忘れてしまうほど、癒やしのひとときを過ごすことができました。
12:40〜14:30 イオンモール沖縄ライカム・ポケモンセンター
水族館を満喫した後は、昼食とお買い物を兼ねてライカムへ移動しました。ポケモンセンターオキナワでは限定グッズの賑やかな雰囲気をご家族みなさまで楽しまれ、1時間45分があっという間に過ぎました。
15:00 琉球村 到着と緊急事態
ライカムを出発する頃には雨も小降りになり、沖縄の伝統文化を体感しようと琉球村に到着しました。しかしそこで本日最大のアクシデントが発生。赤ちゃんのオムツが不足していることが判明し、観光を急遽取りやめてホテルへ引き返すことになりました。
夕方 おんなの駅 なかゆくい市場へ立ち寄り
ホテルに戻り無事に補充を済ませた後、気を取り直してホテル近くの「おんなの駅 なかゆくい市場」へ立ち寄りました。沖縄グルメやスイーツを堪能し、先ほどのアクシデントも笑い話となって、ご家族みなさまの笑顔が戻りました。
夜 カフーナリゾートアネックス帰着
無事にホテルへ帰着。雨と強風から始まり、急な行程変更、そして予期せぬオムツ不足と、盛りだくさんの出来事が続きましたが、思い出深い充実した1日となりました。○○様、奥様、お嬢様方、大変お疲れ様でした。また明日もよろしくお願いいたします。
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4月28日 空港お迎え〜恩納村送迎
本日の観光は、カフーナリゾートホテルを出発し、美しい海や絶景スポット、グルメ、テーマパークまで、沖縄の魅力をぎゅっと詰め込んだ充実のルートを巡りました。
午前:美しい海の世界と絶景ドライブ
09:20 カフーナリゾートアネックス出発 ○○様ご家族をお乗せし出発。5歳と1歳のお嬢様をお連れのご家族で、1歳のお嬢様にはチャイルドシートをご用意しました。爽やかな朝の空気の中、まずは名護方面へ向けて出発しました。
10:00〜11:45 ブセナ海中公園(グラスボート・展望台見学) 最初の目的地に到着。グラスボートに乗船し、色鮮やかな熱帯魚やサンゴ礁を間近に観察しました。その後、360度エメラルドグリーンの海を見渡せる海中展望台へ。海底へと続く階段を降りると、丸い窓の向こうに広がる本物の海の世界を満喫しました。
11:45 ブセナ海中公園出発 たっぷりと海を満喫した後は、さらに北上し絶景の島・古宇利島を目指しました。
昼食:絶景の島で味わう沖縄ランチ
12:30〜13:30 古宇利島 道の駅(昼食) 美しい古宇利大橋を渡り、古宇利島に上陸。道の駅にて沖縄そばや新鮮な海の幸など、島グルメをお楽しみいただきました。食後は周辺を散策し、のどかな島の風を感じました。
13:30 古宇利島出発
午後:南国フルーツと夕暮れの絶景
13:50〜15:15 名護パイナップルパーク(見学) 南国情緒あふれるテーマパークに到着。自動で動く「パイナップル号」に乗り、広大なパイナップル畑や熱帯植物のジャングルを巡りました。園内では甘いパイナップルの試食や、オリジナルスイーツ・お土産のショッピングもお楽しみいただきました。
15:15 名護パイナップルパーク出発
15:50〜16:25 万座毛(見学) 夕暮れが近づく時間帯に、東シナ海に面した絶壁・万座毛へ。象の鼻の形をした奇岩と打ち寄せるダイナミックな波、水平線の大パノラマは圧巻でした。広大な芝生からの絶景をご堪能いただきました。
16:25 万座毛出発 すべての観光を終え、宿泊先へと向かいました。
夕方:ホテル帰着
16:45 カフーナリゾートアネックス到着 無事にホテルへ帰着。○○様、奥様、お嬢様方、大変お疲れ様でした。また明日もよろしくお願いいたします。
夜はホテルのお部屋や近くのレストランで、今日の思い出を振り返りながらゆっくりとお休みください。
移動も比較的スムーズで、沖縄の「海・食・遊・景」がバランスよく揃った充実の1日となりました。
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4月28日 空港お迎え〜恩納村送迎
お迎えの概要
4月28日、22時45分に空港にてお迎えを担当しました。関東からお越しの○○様ご一行のお出迎えです。
A出口にてプラカードを持って待機しました。
ご一行がなかなか現れず
○○様にはあらかじめプラカードを持って待機している旨をお伝えしていましたが、なかなかお出ましになりません。
出口から出てくる方がだんだん少なくなり、次第に焦りを感じ始めました。
予想外の形でのご対面
すると、後方から「○○です」とご挨拶いただきました。
てっきりお子様2人と父親の○○様のご家族3人とばかり思い込んでいたところ、実際にはお子様2人・お母様・お父様の4名様でした。
先ほど目の前を通り過ぎた方がお母様だったと、そこでようやく気がつきました。
ご挨拶と出発
「美ら島観光タクシーの名嘉です。
長旅お疲れ様でした。本日より5日間、よろしくお願いいたします」とご挨拶し、恩納村のカフーナリゾートコンドホテルへ向かいました。
高速道路を利用し、約1時間のドライブで無事到着しました。
VIPのお客様と判明
到着後、○○様より名刺をいただきました。
名刺の肩書きを拝見すると、日本トップクラスの大学をご卒業の、某株式会社の代表取締役でいらっしゃいました。
大変ご高名なVIPのお客様です。
翌日に向けて
本日はここでお別れし、私は帰宅しました。翌日はカフーナにて9時スタートの予定です。
どのような観光をご希望されるのか、今から楽しみです。
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修学旅行タクシー研修日誌:C班(2026年2月25日)
◼︎観光ルート:
ムーンビーチリゾート
恩納村・北谷・名護
ロイヤルビューホテル美ら海
あいにくの雨模様となった研修当日。午前中のマリン体験を終えたばかりの、明るく元気な男子3人組を乗せて出発しました。
1. 道の駅「おんなの駅」:沖縄の味に感動!
マリンスポーツで「ドラゴンボート(バナナボートの進化版)」を楽しみ、少し冷えた体を動かした後は、最初の立ち寄り先へ。
• フルーツたっぷり「琉氷(りゅうぴん)」のかき氷
以前、女子生徒さんに教えてもらった人気店へ。パイン、マンゴー、パッションフルーツ、苺がどっさり乗った山盛りのかき氷を、男子3人で頬張る姿は微笑ましいものでした。
• 「サーターアンダーギー」初体験
「サーターアンダーギーって何?」という彼らに、「これを知らずに沖縄から帰せないよ!」と寄り道。プレーンや黒糖、バナナ、コーヒーなど種類豊富な揚げたてを購入。「うまい!」と頬張る彼らは、まるで食欲旺盛なヤギ状態(笑)。残りはお土産にして、次の目的地へ向かいます。
2. 美浜アメリカンビレッジ:異国情緒を楽しむ2時間
北谷(ちゃたん)にある、まるで海外のような街並みが広がるエリアです。
• 映える街並みとショッピング
カラフルな建物が並ぶストリートは、雨でも独特の雰囲気。彼らは雑貨屋を覗いたり、アメリカンな看板の前で写真を撮ったりと、2時間の自由時間を存分に満喫したようです。
• ランチタイム
「おじさんはここで待ってるから、ゆっくり食べておいで」と送り出し、彼らはハンバーガーやタコライスなど、北谷ならではのグルメを堪能してきた様子。戻ってきた時の満足げな表情が印象的でした。
3. フレグランス工房:世界に一つ、自分だけの香り
続いては、同じく北谷町にある**フレグランス工房(香水作り体験)**へ。
「何のお店?」と興味津々の彼らに同行し、私も一緒に見学させてもらいました。多感な時期の彼らは、香りにとても敏感。真剣な表情で様々な香料をブレンドし、世界にたった一つのオリジナル香水が完成。3人とも大切に抱えて戻ってきました。
4. 名護の聖地:くばの御嶽(うたき)
最後は高速を飛ばし、名護市安和にある**「くばの御嶽」**へ。
私にとっても初めての場所で、細い道に苦戦しながらもなんとか到着。小高い丘にひっそりと佇む社(やしろ)を前に、みんなで静かに手を合わせ、旅の安全と願いを込めました。
研修を終えて
ホテル「ロイヤルビュー美ら海」に到着したのは、全グループの中で最後。それだけ中身の濃い、充実した一日になったということでしょう。
生徒さんと一緒に回ることで、私自身も新しい発見があり、とても楽しい時間でした。
「またいつか、必ず沖縄に遊びに来てね!」
そう願いを込めて、最後は笑顔でお別れしました。
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沖縄本島縦断!ポケふた探検隊レポート
空港から那覇市内のホテルに送る途中北海道から来ました〜と親子に見える2人と色々おしゃべりしてたら気に入られ、明日1日観光したいとの事で、話しが、決まりました
そして次の日です。
春の陽気に包まれた3月26日、沖縄の美しい景色を楽しみながら、各地に点在するポケモンマンホール「ポケふた」を巡る特別な一日がスタートしました。
那覇市:活気あふれる国際通り
旅の始まりは、沖縄のメインストリート国際通り。観光客で賑わう通りの中で、足元に現れるポケモンは都会の喧騒に彩りを添えてくれます。ビル群とヤシの木のコントラストを楽しみながら、まずは一つ目のゲットです!
那覇市:歴史の風吹く首里城周辺
続いて向かったのは、琉球王国の象徴・首里城のすぐそば。歴史ある石畳や守礼門の近くに佇むポケふたは、どこか威風堂々とした佇まいを感じさせます。古都の空気感と一緒に写真を撮るのが、ここでの醍醐味ですね。
浦添市&宜野湾市:心地よい海風を感じて
北上を続け、浦添市と宜野湾市へ。浦添では公園の緑に癒やされ、宜野湾ではマリーナに近いエリアで海風を感じながらの探索。それぞれの街の個性がデザインに反映されていて、一つ見つけるたびに「次はどんなデザインだろう?」とワクワクが止まりません。
北谷町:アメリカンな雰囲気の中で
お昼時の北谷町は、カラフルな建物が並ぶアメリカンビレッジ周辺。青い海とポップな街並みに、ポケふたのデザインが完璧にマッチしています。SNS映え間違いなしのスポットで、最高の1枚を収めることができました。
食事時間
食事時間です。定番の道の駅おんなです。
本日は、厚焼き卵入りポーク卵ですかなりのボリュームで、私も一緒にがぶり、3人ともこれ1個で、満足でした。
そして、お二人の関係が、わかりました〜私達親子にみえますか?それとも夫婦に見えますかの問いに私は、困り失礼な事言うと1日が、ダメになるし答えませんでした〜
そしたら2人は、20才も離れたご夫婦という事が、わかりました〜で、何と北海道で、牛を500頭飼っている酪農家のご夫婦でした〜
次にデザートかき氷リュウピンとサーターアンダーギーを堪能して、お土産売り場に行き何とご主人さん大の黒糖好き石みたいに形が、定まらないのがいいとこだわりが、ありました。
そして1番大きな箱2箱に黒砂糖30袋ぐらい入れ他のお土産も詰め北海道に郵送しました〜仕事中に黒砂糖舐めるのが、好きだという事です。次の場所に移動です。
名護市:北部への入り口、やんばるの鼓動
いよいよ本島北部へ。名護市に入ると、景色は一気に「やんばる」の豊かな緑へと変わります。名護のポケふたは、そんな大自然のエネルギーを感じさせる場所に。爽やかな空気の中で見つけるポケモンは、一段と輝いて見えました。
本部町:美ら海が広がる感動のゴール
旅の締めくくりは、透明度抜群の海を誇る本部町。潮の香りを胸いっぱいに吸い込みながら、最後のポケふたを発見!エメラルドグリーンの海をバックに、今日一日の思い出を振り返る贅沢なひとときを過ごしました。
那覇から本部まで、沖縄の魅力を再発見しながらの「ポケふた巡り」。
ただのマンホール探しではなく、その土地の歴史や風土を肌で感じる、忘れられない春の一日となりました。次はどのポケモンに会いに行こうか、もう今から楽しみです!
そして2人をホテルに届けてお別れしました〜又いつの日か起こしくださいね〜
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観光タクシーのメリット
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よくあるご質問
- 予約はできますか?
ご予約可能です!ホームページの予約専用フォームからお問合わせください。
https://okinawakanko-taxi.com/form/reserve/ - クレジットカードは使えますか?
ご利用いただけます。車体によっては一部利用いただけない場合もあるため、予約時にお問い合わせください。
https://okinawakanko-taxi.com/form/reserve/ - ペットを連れて乗車できますか?
ペットを連れてのご乗車はお断りしております。盲導犬などの場合は事前にご相談ください。
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